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【文法】 文節の区切り方⑪

【文法】 文節の区切り方⑪

【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
波の音が遠くから静かに聞こえる。
  1. 波の音が / 遠くから静かに / 聞こえる
  2. 波の音が / 遠くから / 静かに聞こえる
  3. 波の / 音が遠くから / 静かに / 聞こえる
  4. 波の / 音が / 遠くから / 静かに / 聞こえる
「ね」を入れると「波の(ね)/ 音が(ね)/ 遠くから(ね)/ 静かに(ね)/ 聞こえる(ね)」の5文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
美しい花が庭いっぱいに咲いている。
  1. 美しい / 花が / 庭いっぱいに / 咲いている
  2. 美しい花が / 庭いっぱいに / 咲いている
  3. 美しい / 花が庭いっぱいに / 咲いている
  4. 美しい花が / 庭いっぱいに咲いている
「ね」を入れると「美しい(ね)/ 花が(ね)/ 庭いっぱいに(ね)/ 咲いている(ね)」の4文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
夜空を流れる星をじっと見つめる。
  1. 夜空を流れる / 星を / じっと見つめる
  2. 夜空を / 流れる / 星を / じっと / 見つめる
  3. 夜空を / 流れる星を / じっと / 見つめる
  4. 夜空を流れる星を / じっと / 見つめる
「ね」を入れると「夜空を(ね)/ 流れる(ね)/ 星を(ね)/ じっと(ね)/ 見つめる(ね)」の5文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
真っ白な雲が空をふわふわと浮かぶ。
  1. 真っ白な雲が / 空を / ふわふわと浮かぶ
  2. 真っ白な / 雲が / 空を / ふわふわと / 浮かぶ
  3. 真っ白な / 雲が空を / ふわふわと / 浮かぶ
  4. 真っ白な雲が / 空をふわふわと / 浮かぶ
「ね」を入れると「真っ白な(ね)/ 雲が(ね)/ 空を(ね)/ ふわふわと(ね)/ 浮かぶ(ね)」の5文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
静かな部屋で一人で思索に耽る。
  1. 静かな / 部屋で / 一人で / 思索に / 耽る
  2. 静かな部屋で / 一人で / 思索に耽る
  3. 静かな / 部屋で一人で / 思索に / 耽る
  4. 静かな部屋で / 一人で思索に / 耽る
「ね」を入れると「静かな(ね)/ 部屋で(ね)/ 一人で(ね)/ 思索に(ね)/ 耽る(ね)」の5文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
小さな小鳥が木の枝でさえずる。
  1. 小さな / 小鳥が木の / 枝でさえずる
  2. 小さな小鳥が / 木の枝で / さえずる
  3. 小さな / 小鳥が / 木の / 枝で / さえずる
  4. 小さな小鳥が / 木の / 枝で / さえずる
「ね」を入れると「小さな(ね)/ 小鳥が(ね)/ 木の(ね)/ 枝で(ね)/ さえずる(ね)」の5文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
冷たい風が頬をかすめて吹き抜ける。
  1. 冷たい / 風が頬を / かすめて / 吹き抜ける
  2. 冷たい風が / 頬を / かすめて吹き抜ける
  3. 冷たい / 風が / 頬を / かすめて / 吹き抜ける
  4. 冷たい風が / 頬をかすめて / 吹き抜ける
「ね」を入れると「冷たい(ね)/ 風が(ね)/ 頬を(ね)/ かすめて(ね)/ 吹き抜ける(ね)」の5文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
落ち葉が地面をかさかさと音を立てて舞う。
  1. 落ち葉が / 地面を / かさかさと / 音を / 立てて / 舞う
  2. 落ち葉が / 地面をかさかさと / 音を立てて / 舞う
  3. 落ち葉が地面を / かさかさと / 音を / 立てて舞う
  4. 落ち葉が / 地面を / かさかさと音を / 立てて舞う
「ね」を入れると「落ち葉が(ね)/ 地面を(ね)/ かさかさと(ね)/ 音を(ね)/ 立てて(ね)/ 舞う(ね)」の6文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
静まり返った夜の街を歩く。
  1. 静まり返った / 夜の / 街を / 歩く
  2. 静まり返った夜の / 街を歩く
  3. 静まり返った / 夜の街を / 歩く
  4. 静まり返った夜の街を / 歩く
「ね」を入れると「静まり返った(ね)/ 夜の(ね)/ 街を(ね)/ 歩く(ね)」の4文節に分かれます。
【文法】文節
次の文を文節に分けるとどのようになりますか。それぞれ最も適当なものを選びなさい。
木漏れ日が地面に柔らかく差し込む。
  1. 木漏れ日が地面に / 柔らかく / 差し込む
  2. 木漏れ日が地面に / 柔らかく差し込む
  3. 木漏れ日が / 地面に柔らかく / 差し込む
  4. 木漏れ日が / 地面に / 柔らかく / 差し込む
「ね」を入れると「木漏れ日が(ね)/ 地面に(ね)/ 柔らかく(ね)/ 差し込む(ね)」の4文節に分かれます。
国語 問題 1 / 10

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